半OL・半美容鍼灸師 アラフォー働き女子LIFE

半OL、半美容鍼灸師。どちらの仕事も出勤日時は自由という、わりとフリーダムな生活を送ってます。サロンのことや会社のこと、起業についての思うところなど、いつも自分の中にある、「仕事って・働くってなんなの?」ということを自由に綴るブログ。

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肌細胞注入(顔全体・1回目) 

昨年の肌細胞注入の結果がだいぶよかったので、「次はどこにしようかなぁ」とずっと考えていたんですが、検討した結果、顔全体に注入することにしました。
検討も何も、欲望に忠実なだけですが(笑)

で、先日顔全体の注入(1回目)に行ったんですが、当然ながら麻酔テープはこんな感じで全顔貼り付け。

1402_セルバンク

笑ったりしてテープが浮いてしまうと麻酔にならないので、麻酔が効くまでの間、無表情のまま待機。
テープも固くてがっちりついているので、ジュースのストローをくわえるのもちょっと難儀します。

注入は前回やった目元のあたりから打ちはじめたんですが、目元よりも頬骨やおでこのほうが痛い!
目元の方が痛そうなイメージがあったんですが、それなりにお肉のある目元よりも、骨が近い頬骨やおでこのような部分のほうが痛いんだそう。

でも、たしかに痛いけど、チクチクチク・・・と、1秒かかるか、かからないかぐらいのスピードで注射を打っていくので、痛いのはほんの一瞬だけだし、我慢できない痛みではないです。
あんまり痛くない場所だと寝そうになります(笑)
ただし、「痛いのが怖い」って人は、恐怖に耐えるのが大変かも。

あと、先生が「このあたり(頬骨やおでこ)は痛いし、(細胞が)入っていくのもわかる」とおっしゃっていましたが、ほんとに何かが入れられているのがわかるほど、場所によって打たれているときの感覚が違っていたのも不思議な感じ。


1402_セルバンク_2

上の写真は、注入3時間後くらい。
今回の注入は内出血はなかったし、腫れや赤みも少なくて、注射した部分がぽつぽつ赤くなるくらいでした。
一番ぽつぽつと跡が目立ったおでこでさえ、この程度。
しかもこの赤み、翌日にはなくなっていました。

注入後の肌状態には、注入部位や痛さは関係ないみたいですね~。
その時の運なのか、私の体調の良し悪しなのか・・・謎です。


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